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ヘタレばとらーの憩い
070813_1505~01.JPG
ま〜ったりしてます、リンしょろん。

ハルちん相手には ヘタレばとらーなんですが
よくこんな感じで「ぽけ〜」っとしてまふ。

コレは 古新聞入れに入って、首だけ出してるとこ。

なんか温泉にでもつかってるようなまったり具合…。

平和だな〜♪

* 20:26 * comments(0) * - *
イタチ川柳
ふぇ〜あつい〜。
と言うのを、体で表現しています、ハルさん↓
とけてる
(なにやら、ケージが汚いのは愛嬌と言うことで(-_-;)
そんなハルの様子を見て、ちょっと川柳?詠んでみた。


【 暑すぎて 床でだらける イタチかな 】
          詠みヒト:かそーど


【「あついかにゃ〜??」 見てわかんだろ! 聞くんぢゃねぇ(怒) 】
          詠みイタチ:はる(心の叫び)


【あついなの? リンしゃん これで 丁度いい】
          詠みイタチ:りん(寒がりの気持ち)



ハルがハンモックの上で丸まる位の気温だと、
リンがハンモックの中にもぐりこんで暖をとります。
室温調節がムズカシイったらありゃしません…。
飼い主は飼い主で、体冷やしすぎると咳が止まらなくなるし(涙)

早く夏よ去れー
* 22:43 * comments(0) * - *
やたっ!
世間(一部?)を騒がせたフェレ虐待犯が逮捕されたと、
さきほどのニュースで報じられました。

正直、逮捕は難しいんじゃないかと思ってただけに、
テレビの前で、イタチと一緒に小躍りしちゃいました(笑)


でも、結局あの仔達はどうなったのかな(T△T)

状況としては前進なのかもしれないけど、いろいろ問題点も多いですよね。

これからが大変なんだろうな。。。
* 16:42 * comments(0) * - *
しくしく。ぐぅぐぅ。
皆さん、おはよーごじゃります(?)

携帯カメラでなんぼか「イタチ写真」を撮ったので、アップしようと思ったら…。
PCが、携帯のminiSDを認識してくれませぬ(T△T)
結構な枚数撮ったから、PC上で吟味してから…と思ってたのにー・゚・(ノД`)・゚・
PC半壊してるからなー(放置2年ほど。めんどくさい…)
もう、新しいの買ったほうが早いくらいの状況ですわ(;´д`)トホホ

さておき。

リンしょろんは人間好きっ仔なのですが、目に付く所では野良寝してくれません。
ハルしゃんに至っては、とにかくマイペースなので、簡単に邪魔されそうな所では眠りません。
でも、「パフパフ(高めの声色で)」と呼べば出てくるので、結構簡単なヤツです(笑)

そんなリンしょろん、普段はこんなことないんですけど…。
野良寝スペースから そっと出して手のひらに載せてみました。
(ハルしゃんの場合、こぼれて片手じゃ支えられませんヽ(´▽`;)ノ)
ぐぅぐぅ
寝るのが仕事だりょー!とばかりに、眠ってくれてます、リンしょろん。
なんか、キツネみたい。

どこでも眠れるその根性?、うらやましいです。
* 06:36 * comments(2) * - *
がぶリン
リンしょろんは、噛みイタチです。

コソコソ リンしょろん
↑コソコソしているリンしょろん。
身軽なので、ビックリするような事をしでかしてくれます。



と言っても、人間は噛みません。
チビの頃は散々飛びつかれましたけど、不思議と噛まれた事は殆ど無いのです。
たまに間違って、歯が当たる事はあっても基本的には噛みません。
しつけた訳でもないのに大したものです(これは感心してます)。
むしろ、舐めイタチです(←塩分足らんのか??)。

だからと言って、布喰いでもないし、ぬいぐるみを噛んで破壊した事もありません。
おどろき?な事に、大抵のイタチしゃんが大好きな「消しゴム」にも興味ありません。
(誤食率の低い子です。そのへん安心)


じゃぁなにを噛むの?
と言ったら、これしかありません(ヒッパルなよ)。


ずばり
ハルしゃんイタチしゃん
です!


リンしょろんは、当時 札幌で1人暮らししていた私の元に来てからというもの、
先住イタチであるハルしゃんの事を「カプカプカプカプ」と噛みまくっています。

遊びの一貫なんですけど、子供の頃のリンはとにかく限度がなかったので、
ハルに飛び掛ろうとしている所を押さえつけて
「ハルしゃん!今だ!噛んでしまえ!!!」
と、教育的指導をお願いしたほどです。
(でも、ハルしゃんは毛づくろいするだけで…やさしい子じゃのう…)

当のハルしゃんは、リンが自分よりちびっ子だと言うのを分かっていたみたいで、
とにかく逃げまくって、反撃する事は殆どありませんでした。
大人になってからは ちゃんと反撃しているので、分別がついていたみたいです。
これまた、大したもんだなぁと感心してしまいます。

実は快ぼんも、うちに来て間もない頃はリンの噛み付きの被害洗礼を受けていました(^^;)
よく『うきゅきゅ〜』と鳴いていましたっけ…。
(この鳴きも、快が大きくなったら反撃に変わっていました。成長ってすごいねぇ。)

尤も、快ぼんへの噛み付き方は「そ〜っと忍び寄って…ハムッ!!」だったので、
ハルへの「あそぼー」とは違い、新入りに対して「なんじゃお前は〜噛んじゃる〜!!」
っていう『縄張り意識』的な感じだったようです。
自分よりもデカイちびっ子に、ビビっていたのかもしれません。




かと言って、リンが無差別攻撃をする破壊的テロリストかと言うとそうではなく、
チビの頃から噛み加減はキチンと分かっていたようです。
(むしろ、ちびハルしゃんのほうがクラッシャーだった…葬られたぬいぐるみが多々…(^^;)

実際、ハルしゃんや快ぼんの首元がよだれでベタベタになったり、皮膚がちょっと
赤くなる事はあっても、流血するような事は一度もありません(でした>快)。
それはそれで、大したもんなのかもしれません。


とは言え。
初めて『リンの食いつき』を見た人は、みな一様にビックリしています。
まぁ、そりゃそうです。

いきなり。おもむろに。
顔にがぶり〜
とか
耳にがぶり〜

なんてのを見ちゃった日には、普通ビックリしますよね(^^;)

実家に戻ってだいぶ経つので、今では誰も驚きゃしませんが、
東京にイタチと共に帰った当初(3年前か…?)は、父母、遊びに来た兄までが
「うぉっ堯陰ぁ;)!!」
と声を出すほどビックリしていました。




イタチと共に生活するようになってビックリすることも多かったけど、
お迎え話を含めて考えると「かなり平和」な方なんかなぁと思ったりします。

そして、相変わらずリンしょろんは、ハルさんにあまえ噛みしているのです(笑)

そんな二匹を見て、目じりが下がってしまう今日この頃…(元からかもしれんが…)
* 00:56 * comments(2) * - *
いつまでも、いつまでも
お絵描きアプリケーション移行中で、思うように絵がかけないなぁ…と、
ちょっと困りながら写真をあさっていたら、快ぼんのかわいい写真を見つけました♪

かぁいぼぉ〜ん!!
カメラに近づきすぎてボケボケだけど、口もとぷっくり感がたまりません♪

亡くなる2ヶ月ちょっと前のものなのですが、なんでそんな状況なのか
不思議なほどに、元気そうに見えます。

思えば、亡くなった日の朝も「ご飯もガツガツ、水もガツガツ」と、
とるべきものはシッカリとってくれてました。

だから、旅立った直後まで「その日」が来たのを信じられなかったのかもしれません。

今、4歳を過ぎたハルリンを穏やかに見守れるのは、カイのお陰かもしれません。
ハルリン共に もう高齢だというのに、見ていて安心感があるのはカイのお陰かもしれません。
(ほおっておいてもいいという意味ではありません)

目の前にいようがいまいが、関係なくアピールし続けてくれるカイ。
寂しさもあるものの、今では心強さを与えてくれる子になりました。

当初は「快」と言う名は「名前負けだったな…」とうなだれておりましたが、
そうではないと思えるようになってきました。

心の中に暖かな心地よさを与えてくれる子だと、感謝しています。

いつまでも、いつまでも。

目を閉じれば、クリックリの目で私の事を見つめてくれる。

抱っこして、普段見ることのない所を見せると、驚愕の目で凝視する。

いつまでも、いつまでも…。
その瞳は、私の中にあるのです。
* 04:57 * comments(0) * - *
ダイエットする?
先にも書いたとおり、ぷくぷくしておりまふ♪

こんな感じ↓
はるちゃ
まふむちぶっちん♪

とことこ歩いている(ハルしゃんは、あまり走りません。小走り程度)彼女の
後姿を見ると、おしりの辺りのお肉が「ぷるぷる」しているのが目に付きます(笑)
と言っても、触れば背骨やらがわかるので、とりあえずをでぶではないようです。

太ってくれたものの、まだまだホソっこいリンしょろんと比べてしまうので、
すごーく「でヴ」な感じがあるんですけど、まだ大丈夫よ!
(てか、抱き応えがあってかばいいのです←オヤバカ)

でも、もうハルリン共に4歳も過ぎたしね。
そろそろシニアフードにしたほうが良いのかしら?とも思って見たり。
でも、いまお世話になってるショップのフードだと、タンパクも脂質も
アダルト用のと余り変わらないんですよね。
違いと言えば、アガリクスや抗酸化物質が入ってるぐらいで。

ダイエットするにしても、おやつは基本的にあげてないから、
主食を変えないといけないのですよね。

別にう○ぴに異常があるわけでも無いので、主食変えるのもなぁ…。
シニア系のフードを一品、単独で買って、少し混ぜるのも手だけど、
元のフードが既にショップブレンド(多分秘密)だから、何を混ぜたものやら。
んー悩みどころだなぁ。

余談ですが。
OSをXPに変えてからと言うもの、painter Classicの調子が悪いので、
新たに「pixia」なるフリーのお絵描きソフトをDLしたのですが、
まだまだ使い方が分かっていません…。
使いこなせれば、かなりの事が出来そうなんですが、それはそれで
ネコに小判状態になりそうな気配です(笑)

ま、これを機に、少しずつお絵描きもしていこうかな?とおもっとりまふ。
* 03:36 * comments(2) * - *
半年ですよ
とうとう、快の姿を見なくなってから半年が過ぎました。


poohさん別荘で遊ぶ快ぼん
お口のぷっくり感が、たまらなく可愛い(おやばか)


先月は、すっかり泣きモードでいつも以上に取り留めのないことを
書いてしまいましたが、今月は随分落ち着いて迎える事が出来ました。

でも、落ち着いているとは言え、切ないですね…。

もうそんなに経ってしまったのかと言う気持ちと、
彼に対して、どれだけ誠意を尽くせたのか?と言う気持ちと…。

丁度1年前のこのぐらいの時期に、快の様子をもっとよく見てあげていたら、
今も元気に「くきゃくきゃ」と楽しそうな声を出していたかもしれない。
少なくとも、もっと手の施しようがあったかもしれない…。

そう考えたらキリが無いのは確かなんですけど、やっぱり悔恨の念に駆られてしまいます。

うちの母がこんな事を言っていました。
「あいつは、嵐のように現れたかと思ったら、椅子やらソファーやらを破壊しまくって、
そして、あっという間にいなくなってしまった。とんでもないヤツだ。
あと、100年くらい生きてくれないと割に合わん!」

あはは(^▽^;)
(もちろん、可愛かったからこそのセリフです。一番可愛がってたし)。

確かに、男の子だけに顎の力が強くて、一噛みするだけで結構な破壊力があったデスよ。

遊んでいる時も、テンションアップップになって見極めが聞かない状態になると、
思い切り「ガブーっ!」と来て、さらに首をブンブン振るので、
(ひじ位まで、電気が走るです。まぁ、お手柔らかな方だと思うのですが)
うちにステイしている甥姪たちには
『ビニール袋に入って遊んでる時は、絶対に手を出すな!』と言わないと
大変な事になるくらいの勢いのある子でした。
(ハルリンは、そんな事は無いので、さすがマーシャルっ子なのかもです。)

でも、そういった痛い目を押して計るほどに、パスっ子の快は可愛かったです。
初めての男の子だったから、特にそう思うのかもしれません。

先々、お迎えすることは無いと思いますが、私の心に強く、たくましく
その姿を残す仔になったのは間違いありません。

快、ありがとう。
もし機会があったら、また、一緒に生活しようね!
一緒に遊ぼうね!
今度こそ、もっともっと、よく観察して、もっともっと楽しく遊べるようにするから。

快のお陰で、色んな事を体験したから、また、恩返しさせてね。

かあしゃんより。
* 02:23 * comments(0) * - *
取り戻したい想い…
なんか今さらっぽいですけど…。
快が亡くなってから5ヶ月が経ちました。

↓病気を患いながらも、元気に振舞う快ぼん
んにゅ?

この頃、1歳3ヶ月ほどだったのですが、元が割とおさなかった(?)せいか、
まだまだ、あどけない顔立ちをしています。

日々覚悟はしていたものの…。
この3ヶ月後に、永遠の別れが来るとは思っていませんでした。
思いたくも無かったし。
そんな日が訪れる事なんて、許したくも無かった。

快の調子がおかしくなった頃。
おなかの調子が整いつつも、何かおかしいと考えながら、病院に通う日々。
判然としない診察。
だからと言って、快の体力を考えると、別の病院に行く勇気も無い…。

そんな中で起きた、快の1回目の危篤。

それを何とか乗り越えた後の診察で分かった事実。

『腎臓の横に、大きな、roughなしこりがあります…』
(rough(ラフ)=表面がごつごつとしているモノ・または状態。
正常な臓器はツルツルしています)

『恐らく「リンパ腫」でしょう』

そして。

今の体力では…

シュジュツスルコトハムリデス

…なんで?

何の為に、何度も何度も、快に負担かけさせてまで、ここまできたの?
大きなしこり…。
なんで、触診で、もっと早くに気付いてくれなかったの?

怒る事の出来ない私は、唇を噛み締めながら、
それでも出来ることが何か無いのか、必死に聞いていたように思います。

獣医さんにとっては答えづらく、また、中には訳の分からない質問も多くあったかと思います。
(無駄な知識と言うのは、ムダなだけでなく、役にも立たないのです…。)

それでも、出来るだけの返答をしてくれた獣医さんが、最後にこう言いました。

「私たちがお勧めできる病院が1件ありますが、必ずと言う保障はありません…」

結局、そのお勧めとやらの病院に行ってもどうしようもなく。
むしろ行かなければ良かったと思うほど、その扱いに、快も私もショックを受けました。

なるべく無理せず、ゆっくり過ごして欲しいと思うようになったのは、
その、お勧めらしき病院での扱いを見てからのこと。

どこの病院とは言わないけど…。
調子の悪い快を、キャリーから無理矢理引きずり出したかと思えば、
首根っこつかんでぶら下げて…一言。

『あー、こりゃだめだね』

今まで抑えていられた怒りが、思い切り表面に出てきた。
喰いしばった歯が、ギリギリと軋む。
こわばった目が、Dr.を凝視する。

怒りをぶつけはしなかったものの…
怒りで涙はこらえられたものの…

いちいち、イヤミたらしい、ねちっこい質問をしなければ気が済まなかった。
詳しい医学的な知識は持ち合わせてはいないけれど、こちとら生命科学の研究者だ!!
とばかりに、今となっては思い出せないほどの質問をした。

でも、そんな質問、大した事無いとばかりに対応する医師に対しては
反発心しか生まれず、とても「最後かもしれない我が仔」を任せる気にはならなかった。


その後、親身になって快の事を心配してくれる獣医師さんに出会えたけれど…。
快の状態はやっぱりどうにもしようが無かった。
医師も、快の残りの命を感じ取りつつも、快と私の為に一生懸命温かい言葉をかけてくれた。

言葉以上の、無意識の気持ちが伝わってくるだけにとても辛かった。
今思えば、その医師の方がずっとずっと…辛かったのかもしれない…。

そんな日々の中、快は、本当に一生懸命頑張った。
きっと、心配してくれる「おかあさん(獣医さん)」が
見つけられたから一生懸命頑張れたのだと思う。

私が快をお迎えした事が、快の運命を決めてしまったのか、
それとも、元々こうなる運命だったのかは、分からない。

でも実の所、快はそんなに生に固執してなかったのかもしれない。
最後にハルリンに寄り添って眠りに就いた事からも、
「着の身着のまま」
だったのかもしれない。

私という存在は、そこに至るまでに必要な道をたどるための存在だったのかもしれない。

でも、私は違った。
例えそうでも、私にとって快は、とても大事な存在だった。
何にも変えられないほど、大切だった。

それこそ自分の命を削ってもかまわない。
その代りに快の健康を、楽しい日々を取り戻したかった。

親に「あー…もうダメだね…」とか言われようと、守りたかった。
くそDr. に「こりゃだめだね」と言われても、何とかしたかった。

それでも、想いとは裏腹に、取り戻す事は出来なかった命。
最後の最後に、看取る事すら出来なかった、小さすぎる命。

私は、どれだけの事が出来て、どれだけの想いを取り返せたのだろう?
* 05:17 * comments(0) * - *
Article Rescue その3
【そりゃ、喰えんよ】

なんやねんな

植物用固形肥料とハルさんのつぅしょっと。
今日はリンが電話台の上によじ登り固形肥料のビンを床に落として
見事に中身をぶちまけてくれました(T_T)
しかも、その粒をくわえて持ち去ろうとするハルさん…(^-^;)
それはご飯じゃないよ〜う!

パソコンデスクの上でビンの写真を撮ろうとしたら、
ハルちんがやって来たので一緒にパチリ♪
うまく撮れたよーな撮れてないよーなヽ(。_゜)ノ
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手抜きの「レスキュー」第3弾でする(^-^;

日々ネタはあるんだけど…。
形にするのがムツカシイんですよ(いいわけ)

最近のハルリンのバトルは、
「ムソルグスキー作 展覧会の絵」の中の
「金持ちと貧乏人の会話(正式には違います)」を
垣間見ているように感じまふ(-_-;)

だって、恰幅の良いハルさんは「声が低い」し
小柄でほそほそ(それでも太った)のリンしょろんは「声が高い」。

「ぐぐぐぐ…」「シュー」ハル
「くきゃきゃ!くっくっくっく!」「うきゃっ!くくくく!」リンしょろん

一度、『展覧会の絵』をお聞きになったら、言っている意味が
すごーくよく分かると思いまふ。

でも、リンしょろんの声は『楽しげ』ですけどね(^^ゞ
* 05:14 * comments(0) * - *
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